2008年10月30日 (木)
昔、離婚経験者の知人(男)が言っていた「離婚後、1年はモテる。ただし1年だけ!」「離婚したんだって?」と興味半分で結構寄ってきたそうだ。ただ、その効用も本当に1年限りだったそうだ。(笑)ちなみに、私は離婚した友人に「1年だけはモテるそうだから、この1年は遊んだ方がいい」とメールしたことがある・・・
問題発言でブログを炎上させている女性がいる。彼女、金屏風の前で離婚会見したのが、昨年の11月だそうだ。そう、もう1年前。「離婚」ということで、興味本位やご祝儀(?)で来ていた仕事が、そろそろなくなるのも当然な時期だ。当初「再出発!」と取り上げられていたのも、1年経てば効力がなくなる。でも、彼女にしてみたら「あれ?」という感じなのだろう。
元の旦那は、痛手もなく普通に仕事をこなしている。そりゃそうだ、キャリアが違うもの。落語界背負って立つ人だもの、格が違う。
きっとそれも気に入らないのだろうね。結局は、まだ「離婚」をネタに、元の旦那を利用して、なんとか話題を切らさないようにしているだけ・・・小朝氏にしたら、迷惑だよね。「縁を切ったのに、まだ利用するかっ」て。だから、無視、スルーしていたのに、さらにその大人の対応が気に入らないときたもんだ。
自分は「名門の出」だというプライドも、こうさせてしまっているのだろうか・・・泰葉という人は今、とても哀れだ。
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2008年10月29日 (水)
折を見て窓掃除をしている。年末の気候と違い、今は掃除日和である。
昨年末、体調を崩して窓掃除をパス!してしまった。お陰で約2年分の汚れが溜まっている・・・。サッシの溝なんて、手強い汚れだー!お風呂の残り湯を使って、温めながら汚れをを浮かせて掻き取る!拭き取る!を繰り返す。
午前中に2ヶ所の窓、窓枠、溝を掃除した。
ホコリにやられ、鼻がぐずぐず、くしゃみ止まらず、本日はこの2ヶ所で終了!
あと3ヶ所!今度はマスクとゴーグルをして掃除せねば・・・
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2008年10月24日 (金)
先日(といってもちょっと日が経つが)「ねんきん特別便」が届いた。
「やっときたぜ!」と思った。なぜなら私は、不明年金になる可能性が高いパターンだったから。
まず、私の名前は「ふりがな」がないとほとんどの人は読めません。一見で正確に読めたのは高校時代の校長先生ただ一人!年金担当入力者がいい加減な入力をしていたら、それだけでアウト!
それから会社が厚生年金に加入した際、年金手帳が2冊になってしまったのだ。つまり年金番号が2つあるわけだ。何年も前に確認が社保庁から来た時に、番号が2つあることを記載して返送したのだが、なにせ社保庁だからねえ・・・。
まあそれから他にも、手続きが色々あって「私の年金、絶対やばいっす!」と思っていた。そんな中「ねんきん特別便」が届いたのだ。
中身を見てみたら・・・・うっそ~ん (゚゚;) ・・・・合っているじゃない・・・
私、ラッキーなことに、社保庁の中でもちゃんと仕事をしている人に当たったのだと思う。
でも、何か不安なので、再度確認中!信頼できないよなあ、社保庁。
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2008年10月23日 (木)
消費者を保護することは、大切だと思う。
残留農薬や、食品に混入されていることがあり得ない物質(最近話題のメラミンだとか)が、食品に付いていること、混入されていることからは絶対に消費者を保護しなければ行けないと思う。「事故米」なんかは、言語道断!(事故米じゃなく、汚染米だろう)
そこで「こんにゃくゼリー」。子供が喉に詰まらせる事故が多発して、結局大手のマンナンライフが「蒟蒻畑」の製造を一時中断することになった。
このニュースを聞いて「もち」はどうなんだと思った。野田消費者担当大臣は「もちは、詰まらせる認識が浸透している」と述べたそうだが、こんにゃくゼリーだって、事故が起こるたびにニュースで警告をしている。消費者側も、注意すべきだと思うのだが・・・
それともこんにゃくゼリーの企業、団体から「政治献金」が入っていないからか?
先日も、パンを喉に詰まらせて児童が亡くなる事故があった。
学校側の処置の対応が悪いのは否めない。保健の先生や、体育教科を取っていた先生が、処置できなかったのかと思う。
給食の時間が短いという現実もあるらしい。
でもね、このままではパンも一口大にするなんてことになるのかなあ。それと「食べるマナー」はどうなってしまったのだろう。学校側の指導はもちろんだけど、家庭でもマナーをきちんと教えなければ。
消費者自身、もう少し頭を使って、自分で考えて判断できるようにならなければ、様々なものが、今後おいしく食べられなくなってしまうと思う。
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2008年10月20日 (月)
先日、伯父の告別式に参列いたしました。
皆が動揺するほど、本当に突然訪れた別れでした。
地元の運動会のお手伝いをし、帰宅後いつも通りお風呂に入り、夕飯を家族で食べ、ウィスキーを飲み「じゃあ、おやすみ」と、それが最後に。朝、伯母が起こしに行った時は、既に亡くなっていたそうです。
全く苦しんだ様子はなく、きれいな寝顔のままの顔でした。亡くなっているというのが信じられないくらい、きれいな顔をしていました。だからこそ、とくに家族の悲しみは深いものです。
きっと本人が一番驚いたかもしれない。いつも通りまた朝を迎えるものだと思っていたでしょう。だから私は一生懸命「伯父さんは残念かもしれないけど、ここに留まらず、まずは神様の元へ行って、それから家族を見守ってくださいね」と伝えました。
やさしい伯父でした。参列者の多くに私は驚きました。みんなにやさしかったから、みんなに好かれていた伯父です。『伯父さん、徳高い!』まっすぐ、どうぞ神様の元へ・・・
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